Markの受難
水曜日, 1月 30th, 2008
愛犬Markが昨日首の腫瘍切開を縫合された傷口が開いてしまったとのこと。
慌てて獣医さんに連れて行き、今度は医療用ホッチキスで傷口をとめたとのこと。
Markはとにかく元気で、いつも飛んだり跳ねたりしています。
そのせいで、今回も傷口に負担がかかって開いてしまったとのこと。
病人らしくおとなしくしていられないのです。さすがにまだ9ヶ月というPUPPYだけあって元気が有り余っております。
獣医さん曰くは、しばらくケージの中に閉じ込めておいたほうがいいかも・・・ということでした。
Markや早く治るといいね。あまり暴れちゃ駄目だよ!
姉姉 拝